2011年8月アーカイブ

子供が生まれてからずっと、あこがれている職業があります。それは看護師です。子供が赤ちゃんのときには、子供の具合が悪い時におろおろしてしまい、知識があればしっかりとした対処が出来るのに。という思いでした。さらに初めの子が生まれて1カ月で亡くなり、2番目の子は4歳の時にてんかんになりました。このように病院に行くことの多い私にとって、テキパキと働く姿はまさにあこがれそのものでした。2番目の子の病気も落ち着いてきた頃、働きに出ることも考えましたが3番目の子はまだ幼稚園児。
勤務時間のことや子供たちの長期休暇の際に預け先も無く、働きに行くことを断念して今に至ります。求人広告を見ても看護師の求人はたくさんあるし、午前のみの勤務や病院内の託児所等お母さん看護師にとってはとても働きやすい環境が整っています。せめて独身の頃に今のようなことを考えることが出来ればと後悔していますが、看護師なくして医療機関は成り立たないというのが現状のようですね。看護師さんにはナースバンクなどを上手に活用してなるべく職場復帰して貰わないと看護師不足は深刻です。

私は20代なので薄毛にはまだ関係ない。と思っていたところそうでもない感じだった。どうやら年代によってそれぞれ薄毛になる症状があるようなのでそれについて調べてみた。まずは「老人性脱毛症」男女関係なく症状が起き、頭部に限らず全身の体毛が薄くなるといった脱毛症だ。どうやら細胞の老化によって引き起こされる現象のようだが。確かにうちの祖父も体毛が薄くなってきているので特に驚かされるようなことではないようだ。次に「頭部白癬」読めない。どうやらしらくもと呼ぶらしいです。水虫の原因となる菌と同じ菌によって起きる症状のようだ。10歳以下の子供によく見られ、かゆみととも円形の脱毛が起きるらしい。
かゆいという点では水虫と確かに同じだなー。ペットからの感染もあるらしいから注意しないと。水虫と同じ治療法がいいらしい。そして「抜毛癖」子供や女性に多いらしく精神的要因によって寝ているときに自分で毛を抜いてしまう症状のようだ。精神的な症状のようだから対策としてはやはり精神科医かストレス発散という手がいいのだろうか。20代だからどうのこうのっていうものはなかったものの子供でも割と薄毛になるということには驚かされるばかりである。

友達の会社がホームページをお願いしたそうです。そしたら格安 SEOでしばらくして売り上げがUPしたそうです。集客 webってさすがですよね。友達は大満足の様子です。よかったね。私もWEB関係の仕事に興味があるんですけど、今ちょうどWEBマーケティング関係の仕事をしてます。すごくやりがいがあって楽しいです。何か友達と話してたらテンション上がってきました。私もがんばろ。